2019年群馬県大会

群馬県大会終わる
3名が最優秀 群馬県代表に決まる
 7月14日(日)渋川市赤城スポーツセンターにて、2019年少林寺拳法群馬県大会が開催された。今年の大会テーマは「邁進」。220名程の拳士が出場した。渡良瀬からは少年部5名、中学生1名、一般1名の7名が出場、他に審判員、スタッフとして5名が運営に携わった。
 会場があくとすぐに準備に取り掛かる。拳士集合は9時半である。1時間半の間で、各ラウンド各コートの審判員の採点用紙を準備する。欠場を反映させるのも渡良瀬の仕事である。裏方としての任務を毎年行っている。

 結果は開基と瑠泉が最優秀、中村・関組も最優秀であった。三人は11月に愛知県で開催される全国大会の出場権を獲得した。

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